具体的な概算に必要な資料
相談開始時にすべてそろっていなくても大丈夫です。
- 建物の立面図
- 建物の正面写真
- 建物の裏側の写真
- 建物の左右の写真
- 劣化や気になる部分の写真
図面が見つからなくても、まずはご相談ください。
最初から資料をすべてそろえる必要はありません。気になることや、手元にある写真からLINEでご相談いただけます。
具体的な概算に必要な写真・立面図は、代表の大川が順にご案内します。正式な見積金額は現地確認後に確定します。
相談・概算見積もり無料。LINEでは「図面が見つからないので相談したい」だけでも大丈夫です。
「外壁の費用を知りたい」「図面のどれを送ればいいか分からない」など、LINEでお聞かせください。写真がまだ撮れていない場合もご相談いただけます。
具体的な概算の算出には、建物の状態や面積が分かる資料が必要です。確認できる範囲と不足している資料をお伝えしてから進めます。
相談開始時にすべてそろっていなくても大丈夫です。
外壁面積や建物の形状を確認して、できるだけ具体的な概算費用を算出するため、立面図をご用意ください。
立面図とは、新築時の図面一式などに入っている、建物を正面・横・裏から見た図面です。
立面図が見つからない場合は、その旨をLINEでお知らせください。資料の状況に応じて、確認方法や現地調査の必要性をご案内します。
写真は安全に撮れる範囲で構いません。屋根に上ったり、無理な場所から撮影したりする必要はありません。
ご希望や困っていることをお送りください。写真や図面がないことも、そのままお伝えいただけます。
大川が内容を確認し、必要な写真や図面をご案内します。図面が見つからない場合も、確認方法をご相談します。
ご案内した資料をLINEでお送りください。写真は安全に撮れる範囲で大丈夫です。
写真や図面から面積・施工内容を整理します。資料が不足している場合は、追加確認や現地調査についてご案内します。
算出に必要な情報が確認できたら、概算費用とその前提条件をLINEでお伝えします。
概算や確認方法のご説明を受けてから、現地調査を依頼するかお決めください。相談だけで終えていただいても構いません。
正式な見積金額は現地確認後に確定します。
写真・図面だけでは、下地の劣化状況、屋根などの細かな状態、足場の設置条件、隣家との距離、写真では確認できない部分などにより、実際の施工内容や金額が変わる場合があります。
そのうえで、現地調査の前に金額の見通しを持っていただくための方法としてご案内しています。
どちらか一方を使わないと、もう一方に進めないということはありません。役割が違うだけです。
坪数や塗装内容を選ぶだけで、その場で大まかな金額感が分かります。写真や図面のご用意は不要です。
30秒概算シミュレーターを開く →写真と立面図をお送りいただくことで、建物の形状や面積をふまえた、より具体的な概算費用をご案内します。
このページでご案内している方法です相談・概算見積もり無料です。手元に写真や図面があれば、LINEに添付してお送りいただけます。
「図面が見つからない」「何を撮ればいい?」というご相談からでも大丈夫です。